| Q: |
トレード頻度はどれくらいですか?
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| A: |
全通貨、全ての時間チャートを見てサイン待ちをしていれば
事実上不可能ではありますがほぼ毎日かなりの頻度でトレードすることになります
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| Q: |
1回のトレードでどれくらいくらい利益はどれほど出るのでしょうか?
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| A: |
1回のトレードでエントリーから決済まで平均20分〜40分ほどで、
1円以上の為替差収益を取れることもめずらしくありません
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| Q: |
このトレード法はどのように検証して、考えたもの見つけたものなのでしょうか?
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| A: |
はい、どちらかというと過去のデータ検証から作成した法則ではなく
リアルに検証トレードを繰り返して完成させた方法です
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| Q: |
勝率等はどのくらいですか?
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| A: |
決済において、ルールは明白に決まっていますが、その収支はバラバラなんです
トレードの単純な勝率では5割〜6割程度ですが、勝率はさほど重要ではありません
1日、1カ月通して"勝率が良い日、良い月"と"勝率が悪い日、悪い月"を比べても、
利益率は全く比例しません
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| Q: |
勝率5〜6割で本当に勝てるんですか?最大ドローダウンは?
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| A: |
セールスレター内に大きく勝率・ドローダウンなどを記載しなかった点には理由があります
まず、トレードルール的に損切りラインは多少早いラインで数値的に設定されています
つまり、最大ドローダウンという概念を持つ必要性はございません
勝率がさほど高くないのは、この損切りラインが早いためです
エントリー後、ある基準から「勝ち」のルールに乗らない流れが見えた場合は
かなり早い段階で損切りする手法を取っています
このような質問が多いので、多少内容が明るみになっても仕方がないと思い、
このQ&Aにて公表させていただきました
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| Q: |
トレードの時間帯は決まっていますか?
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| A: |
時間帯は全く決まっていません
全通貨ペアに対して実行可能なトレードルールで
「今、1時間くらい時間があるあからトレードでもしよう!」
と思った際にでも、ひととおり通貨を見通していただければ
サイン、サインに近い流れが、ほぼどれかの通貨ペアに見えます
時間が決まっていませんので、日中忙しい方は夜間だけのトレードでも十分ですし
その逆でも全く問題ありません
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| Q: |
チャートを見るというには定番の指標のみで行うトレードですか?
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| A: |
はい、テクニカルチャートを多少使用します
ただ、妹の実例のとおり
このチャートをこう設定して、こうなったら○○する
というレベルで十分理解でき、トレードできます
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| Q: |
初心者向けのトレード法なんですよね?
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| A: |
どのようなトレードが初心者向けか?という定義によって、この答えは変わってきますが
私の思う初心者は
難しいトレード法は、まず理解できない
投資の初心者である故に、資金をあまり持っていない
自己の裁量で判断しなければならないトレード法では難しい
というような方だと思います
上記のような点は全てクリアされているトレード法だと思います
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Q:
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シンプルにもかかわらず、他のトレーダーが思いつかない・・・
どうしてそう思われるのか、もう少しだけその理由をお教えいただけますでしょうか?
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| A: |
この方法をおおまかに解説しますと
あるチャートを組み合わせて着眼し、ある法則に当てはめてサインを確認
ある決められたラインであるルールに従ってエントリーし
そしてあるルールに従って決済を入れる
これが大まかな流れです
そのチャートの見方、サインの確認方法エントリールール、決済ルール
これらが全て揃って、初めてこの投資法は完成し利益を出せています
断片的に思いつき、実践していってもどれか1点でも違った手法を取ってしまうと、結果は出せないはずです
そういった点も含めまして、
おそらく他のトレーダーが完全にこの方法にいきつく可能性は極めて少ないと思いました
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| Q: |
購入後、サポートなどはしていただけないのでしょうか?
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| A: |
購入者様のご意向、質問、問い合わせ、サポートは、きちんと対応させていただきます
販売期間も1カ月ですし、購入者様へのサポートはしっかりできる体制となっております
ただ、おそらく疑問点、サポート面は初心者の方の基本的なものになるだろうと考えております
トレードルール的にサポートが必要不可欠なほど困難なことはないと思います
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| Q: |
このトレード方法は売りと買いの比率はどの程度の割合ですか?
ここ2〜3年の円安トレンドのみ有効な、買い専門のトレード法ですと円高では使えません・・・・
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| A: |
これは長いスパンで考えていただくと、ほぼ同じであると言えます
買いのジグナルサインが3つ、売りのジグナルサインが4つございます
各通貨ペアのトレンド状況によって、どちらのサインが多く出るかが変わってきますが
そのサイン内容的には、トレンド時期の偏りが同等であれば、そのサインの数も必然的に同数になります
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| Q: |
テクニカルチャートを使用するということですが、いわゆる
ボリンジャーバンド・ストキャスティクス・MACD・中期移動平均線を使い
グランビルの法則を使ってエントリーする等といった一般的な情報ではないのですか?
また、このトレード法が通用しなくなってしまう心配はないのでしょうか?
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| A: |
テクニカルチャートを使用し、グランヒルの法則などで、エントリーする方法は、
一般的に多くの方が基本とている相場の法則といえます
まず、率直に回答させていただきますと
それら一般的な情報から、かなり精度の高いトレード法を見つけたものです
全く新しい発想で、勝ち続けるというような型破りな内容ではありません
その内容が一般情報の応用であっても、全くの新しい手法であっても
結果としては、とにかく常勝し、勝ち続け、利益を上げることができなければ、意味がないと思います
現実として、それら一般理論だけでは、勝ち続けられないからこそ、多くの方が勝てるノウハウを求めています
それぞれのチャートがどういう数値を出したとき、
どのタイミングでエントリーするか、
また、どう損切りのタイミングを打ち立てるか、
そういった細かいルールが、このノウハウの肝となってきます
そういった意味も含めシンプルな内容であると断言できます
結果的には満足していただく自信はありますが
全く新しい、新発想な手法をお求めの場合は、この内容では満足していただけないかもしれません
しかし、私の考えでは、この基本的な法則から成り立つ常勝トレードだからこそ
どのような相場にも通用し、今後使えなくなってしまうようなことは、まず無いのではないか
そう考えております
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